- 9405
- 2026/09/09
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-34.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額△119百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。2016/08/10 10:26
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△131百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2016/08/10 10:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送事業においては、テレビネットタイム収入やテレビスポット収入の増収により、売上高は増収となりました。ハウジング事業においては、住宅設備関連の展示場(HDC)の増収等により、売上高は増収となりました。ゴルフ事業においては、来場者数は増加したものの客単価が下がり、売上高はほぼ前年並みとなりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は201億4千7百万円となり、前年同期に比べて7億4千9百万円(3.9%)の増収となりました。2016/08/10 10:26
一方、費用面では売上原価が136億9百万円で、前年同期に比べて5億円(3.8%)増加しました。販売費及び一般管理費については58億3千2百万円となり、9千4百万円(1.6%)増加しました。この結果、営業利益は7億5百万円となり、1億5千4百万円(27.9%)の増益、経常利益は8億8千7百万円で1億3千8百万円(18.5%)の増益となりました。また、特別利益として、FM補完中継局の整備に対する補助金収入により1億1千6百万円を計上しました。以上の結果、税金等調整前四半期純利益は10億3百万円で1億6千2百万円(19.3%)の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1千7百万円で1億4千2百万円(30.1%)の増益となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。