- 9405
- 2026/09/09
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-34.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額△379百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。2017/02/13 10:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△411百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2017/02/13 10:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送事業においては、テレビスポット収入の増収により、売上高は増収となりました。ハウジング事業においては、住宅設備関連の展示場(HDC)の増収等により、売上高は増収となりました。ゴルフ事業においては、来場者数の減少等により、売上高は減収となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は619億8千2百万円となり、前年同期に比べて15億1千9百万円(2.5%)の増収となりました。2017/02/13 10:10
一方、費用面では売上原価が411億6千万円で、前年同期に比べて3億円(0.7%)増加しました。販売費及び一般管理費については175億1千5百万円となり、3億3千万円(1.9%)増加しました。この結果、営業利益は33億6百万円となり、8億8千9百万円(36.8%)の増益、経常利益は35億7千8百万円で8億3千2百万円(30.3%)の増益となりました。また、特別利益として、子会社における固定資産売却益6千6百万円と、FM補完中継局の整備に対する補助金収入1億1千6百万円を計上しました。以上の結果、税金等調整前四半期純利益は37億6千万円で7億1千万円(23.3%)の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億1千2百万円で6億7百万円(35.6%)の増益となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。