- 9405
- 2026/09/09
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-34.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億7800万
- 2019年6月30日 +235.96%
- 5億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△51百万円は、報告セグメントに帰属しない新規の事業・市場開拓等にかかる費用であります。2019/08/09 11:57
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2019/08/09 11:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送事業の売上高は、テレビネット収入の増加等により、増収となりました。ハウジング事業の売上高は、当期は不動産販売がなかったこと等により、減収となりました。ゴルフ事業の売上高は、プレー収入の増加等により、増収となりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は193億6千8百万円となり、前年同期に比べて7千2百万円(0.4%)の増収となりました。2019/08/09 11:57
一方、費用面では売上原価が127億9百万円で、前年同期に比べて4億1千9百万円(△3.2%)減少しました。販売費及び一般管理費については60億6千1百万円となり、7千1百万円(1.2%)増加しました。この結果、営業利益は5億9千8百万円となり、前年同期比4億1千9百万円(235.4%)の増益、経常利益ならびに税金等調整前四半期純利益はともに7億7千7百万円で4億8百万円(111.0%)の増益となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千6百万円で6億1千7百万円(△55.9%)の減益となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。