RKB毎日 HD(9407)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億6500万
- 2011年9月30日 +32.83%
- 3億5200万
- 2012年9月30日 +20.74%
- 4億2500万
- 2013年9月30日 -3.53%
- 4億1000万
- 2014年9月30日 +13.41%
- 4億6500万
- 2015年9月30日 -83.23%
- 7800万
個別
- 2014年9月30日
- 5億2900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/13 10:20
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類に移行したことや感染拡大防止に伴う行動制限が解除されたことにより、個人消費の増加基調やインバウンド需要の増加など、緩やかな景気回復基調となりました。しかしながら、原材料・エネルギー価格の高騰や円安による物価上昇、ウクライナ情勢の長期化等の影響により、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/13 10:20
そのような状況の中、主力事業である放送事業収入は、主力商品であるテレビスポットCMの受注が景気の不透明感や物価上昇の影響等により減収となりました。一方、システム関連事業収入は、受注が好調で利益率の高い案件も受注できたことで増収増益となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高108億60百万円(前年同期比 3.4%増)となり、営業利益は3億79百万円(前年同期比 143.2%増)、経常利益は4億83百万円(前年同期比 83.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億59百万円(前年同期比 91.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 10:20
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 61円75銭 118円20銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 135 259 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 135 259 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,192 2,192