- 9407
- 2026/09/04
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 14.02倍
- 2010年以降
- 5.67-25.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.21-0.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 2.11%
- ROA 予
- 1.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
RKB毎日 HD(9407)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 14億4200万
- 2014年9月30日 +14.42%
- 16億5000万
- 2015年9月30日 -7.94%
- 15億1900万
- 2016年9月30日 +35.35%
- 20億5600万
- 2017年9月30日 +5.54%
- 21億7000万
- 2018年9月30日 -6.13%
- 20億3700万
- 2019年9月30日 -21.99%
- 15億8900万
- 2020年9月30日 -19.95%
- 12億7200万
- 2021年9月30日 +8.65%
- 13億8200万
- 2022年9月30日 -16.64%
- 11億5200万
- 2023年9月30日 -0.87%
- 11億4200万
- 2024年9月30日 -14.45%
- 9億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類に移行したことや感染拡大防止に伴う行動制限が解除されたことにより、個人消費の増加基調やインバウンド需要の増加など、緩やかな景気回復基調となりました。しかしながら、原材料・エネルギー価格の高騰や円安による物価上昇、ウクライナ情勢の長期化等の影響により、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/13 10:20
そのような状況の中、主力事業である放送事業収入は、主力商品であるテレビスポットCMの受注が景気の不透明感や物価上昇の影響等により減収となりました。一方、システム関連事業収入は、受注が好調で利益率の高い案件も受注できたことで増収増益となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高108億60百万円(前年同期比 3.4%増)となり、営業利益は3億79百万円(前年同期比 143.2%増)、経常利益は4億83百万円(前年同期比 83.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億59百万円(前年同期比 91.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。