- 9407
- 2026/09/08
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 14.07倍
- 2010年以降
- 5.67-25.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.21-0.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 2.11%
- ROA 予
- 1.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (注)本プランは、2020年6月26日開催の第91回定時株主総会終結の時をもって有効期限が満了いたします。当社は、2020年5月20日開催の取締役会において、本プランを継続しないことを決議しております。2020/06/26 13:54
なお、当社は本プランを継続しないものの、当社株式に対する大規模な買付行為が行われた場合には、当該大規模買付行為者に対し、当該買付行為の是非について株主の皆様が適切な判断をするために必要な情報を求めます。また、当社の取締役会の意見等を開示し、株主の皆様の検討のために必要な時間と情報の確保に努める等、金融商品取引法、会社法およびその他の関係法令に基づき、適切な措置を講じてまいります。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)2020/06/26 13:54
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/06/26 13:54
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,240,000 2,240,000 福岡証券取引所 単元株式数は100株であります。 計 2,240,000 2,240,000 ― ― - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/06/26 13:54
主として、商品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、貯蔵品については最終仕入原価法による原価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
主として、商品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、貯蔵品については最終仕入原価法による原価法によっております。2020/06/26 13:54 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/06/26 13:54
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針