営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 11億3500万
- 2022年12月31日 -42.82%
- 6億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△601百万円には、セグメント間取引消去6百万円、当社における子会社からの収入116百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△724百万円が含まれております。全社費用は、当社のグループ経営管理事業に係る費用であります。2023/02/13 9:55
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 送事業2023/02/13 9:55
放送事業は、収入102億19百万円(前年同期比 3.7%減)、営業利益3億29百万円(前年同期比 58.5%減)となりました。
テレビ部門は、収入94億52百万円(前年同期比 3.6%減)となりました。主力商品であるスポット収入は、通信・薬品等の一部の業種で前年同期を上回りましたが、原材料高騰や円安などから化粧品・トイレタリ業界など出稿を控える業界が多く4.5%減となりました。タイム収入は女子プロゴルフトーナメント「ほけんの窓口レディース」の有観客開催や3年ぶりに野外コンサート「福岡音楽祭 音恵2022」を開催しタイム収入を積み上げましたが、スポット収入と同様に出稿量の減少により1.8%減となりました。