営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 6億4900万
- 2023年12月31日 +38.21%
- 8億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△583百万円には、セグメント間取引消去2百万円、当社における子会社からの収入94百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△681百万円が含まれております。全社費用は、当社のグループ経営管理事業に係る費用であります。2024/02/13 10:22
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 10:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 送事業2024/02/13 10:22
放送事業は、収入100億25百万円(前年同期比 1.9%減)、営業利益3億1百万円(前年同期比 8.5%減)となりました。
テレビ部門は、収入93億5百万円(前年同期比 1.5%減)となりました。主力商品であるスポット収入は、アルコール飲料や交通・レジャー等が前年同期を上回りましたが、通信、薬品や住宅等の出稿が低調で全体では5.3%減となりました。一方、タイム収入は、女子プロゴルフトーナメント「RKB×三井松島レディス」や「博多どんたく港まつり」を入場・行動制限なく開催できたこと、並びに杭州アジア大会の番組や年末特番等により4.5%増となりました。