- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/06/27 12:54- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として太陽光発電設備(機械装置)及びファイルベース化設備(機械装置)であります。
2024/06/27 12:54- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物・構築物は定額法を採用しております。また、それ以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。
2024/06/27 12:54- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/27 12:54 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2024/06/27 12:54- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/27 12:54- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により25億82百万円増加し、有形固定資産の取得等により投資活動で27億50百万円減少、短期借入金の調達等により財務活動で1億85百万円増加したことなどにより、当連結会計年度末には、前連結会計年度末に比べ17百万円(0.2%)増加し、101億74百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/27 12:54- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「その他(純額)」に表示していた304百万円は「建設仮勘定」90百万円、「その他(純額)」214百万円として組み替えております。
2024/06/27 12:54- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/27 12:54- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 営業取引以外の取引(受取配当金)(貸付利息) | 348百万円― | 181百万円5百万円 |
| 営業取引以外の取引(固定資産購入) | 33百万円 | 47百万円 |
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