繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 500万
- 2022年3月31日 +60%
- 800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 10:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 20百万円 19百万円 繰延税金負債計 △1,650 △1,629 繰延税金資産(△負債)の純額 △1,285 △1,342 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 10:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 126百万円 87百万円 繰延税金負債合計 △1,673 △1,650 繰延税金資産(負債)の純額 △1,298 △1,351 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/27 10:13
1.繰延税金資産の回収可能性
新型コロナウイルス感染症及びウクライナ情勢は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社の業績に対しても影響を与える事象であり、繰延税金資産の回収可能性の前提となる当社の将来の利益計画に不確実性が含まれると判断している。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/27 10:13
1.繰延税金資産の回収可能性
連結財務諸表に計上した会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性がある項目として新型コロナウイルス感染症及びウクライナ情勢は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社グループの業績に対しても影響を与える事象であり、繰延税金資産の回収可能性の前提となる当社グループの将来の利益計画に不確実性が含まれると判断している。