建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 34億3200万
- 2022年9月30日 -2.59%
- 33億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、放送関連サービス及び不動産関連サービスの事業を行っており、業種別に区分された事業ごとに、当社及び当社の連結子会社が各々事業活動を展開している。そのため、当社グループは、「放送関連事業」及び「不動産関連事業」を報告セグメントとしている。2022/12/23 10:14
「放送関連事業」は、ラジオ及びテレビの一般放送を主な事業としている。「不動産関連事業」は、住宅展示場の運営、動産・不動産の売買及び不動産の管理・運営建物管理を主な事業としている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおり。2022/12/23 10:14
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容2022/12/23 10:14
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 機械装置及び運搬具 75百万円- 建物及び構築物無形固定資産 0百万円2 75 2 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、放送関連サービス及び不動産関連サービスの事業を行っており、業種別に区分された事業ごとに、当社及び当社の連結子会社が各々事業活動を展開している。そのため、当社グループは、「放送関連事業」及び「不動産関連事業」を報告セグメントとしている。2022/12/23 10:14
「放送関連事業」は、ラジオ及びテレビの一般放送を主な事業としている。「不動産関連事業」は、住宅展示場の運営、動産・不動産の売買及び不動産の管理・運営建物管理を主な事業としている。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおり。2022/12/23 10:14
建物 6~50年
構築物 3~50年