無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億7700万
- 2022年9月30日 -6.78%
- 1億6500万
個別
- 2022年3月31日
- 1億4800万
- 2022年9月30日 -6.08%
- 1億3900万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産・・・主として、放送関連事業におけるデジタル放送設備(機械装置及び運搬具)2022/12/23 10:14
② 無形固定資産・・・ソフトウエア
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/12/23 10:14
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいている。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品・・・当社及び連結子会社は主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
商品・その他・・・当社及び連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法。
なお、主な耐用年数は次のとおり。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~20年
工具、器具及び備品 2~20年2022/12/23 10:14 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容2022/12/23 10:14
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 機械装置及び運搬具 75百万円- 建物及び構築物無形固定資産 0百万円2 75 2 - #5 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2022/12/23 10:14
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 224百万円 190百万円 無形固定資産 9 9 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/12/23 10:14
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法