固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 223億600万
- 2022年9月30日 -6.66%
- 208億2100万
個別
- 2022年3月31日
- 181億7400万
- 2022年9月30日 -8.33%
- 166億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/12/23 10:14
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2022/12/23 10:14
① 有形固定資産・・・主として、放送関連事業におけるデジタル放送設備(機械装置及び運搬具)
② 無形固定資産・・・ソフトウエア - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/23 10:14
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容2022/12/23 10:14
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 機械装置及び運搬具 75百万円- 建物及び構築物無形固定資産 0百万円2 75 2 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。2022/12/23 10:14 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2022/12/23 10:14
前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 固定資産の圧縮記帳累計額 899百万円 899百万円 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりである。2022/12/23 10:14
前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 9,793百万円 9,977百万円 - #8 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2022/12/23 10:14
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 224百万円 190百万円 無形固定資産 9 9 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの概況2022/12/23 10:14
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、主に税金等調整前中間純利益の計上、売上債権の減少及び減価償却費等により営業活動におけるキャッシュ・フローの増加と、有形固定資産の取得による支出及び借入金・リース債務の返済による支出の結果、前連結会計年度末に比べ137百万円(2.4%)増加し、当中間連結会計期間末には、5,837百万円となった。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/12/23 10:14
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。2022/12/23 10:14
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 固定資産除却損退職給付費用 75百万円- -百万円43