固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 42億1738万
- 2015年9月30日 -1.17%
- 41億6813万
個別
- 2015年3月31日
- 41億92万
- 2015年9月30日 -0.85%
- 40億6612万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/28 10:58
当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 122,496 - 122,496 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 92,898 - 92,898
【関連情報】(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 127,948 - 127,948 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 51,755 - 51,755 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料中間期末(期末)残高が有形固定資産の中間期末(期末)残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定している。2015/12/28 10:58
(2)未経過リース料中間期末(期末)残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし建物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物…3年から50年
機械及び装置…4年から15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2015/12/28 10:58 - #4 固定資産廃棄損の注記 、営業外費用
- ※2 固定資産廃棄損の内容は次のとおりである。2015/12/28 10:58
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品無形固定資産 47千円05 0千円-- - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の圧縮記帳額2015/12/28 10:58
- #6 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2015/12/28 10:58
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産無形固定資産 123,736千円15,553 101,451千円15,514 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2015/12/28 10:58
当中間連結会計期間末の総資産残高は、前連結会計年度末に比べ20百万円(0.3%)減少し、6,343百万円となった。その内訳は、流動資産の増加が28百万円(1.3%)、固定資産の減少が49百万円(1.2%)である。
流動資産の増加は、繰延税金資産が50百万円(143.4%)増加したことが主たる要因である。 - #8 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2015/12/28 10:58
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 期首残高 77,893千円 47,546千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 1,481 304 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし建物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物…3年から50年
機械装置及び運搬具…4年から15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2015/12/28 10:58