固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 41億6110万
- 2016年9月30日 -0.71%
- 41億3160万
個別
- 2016年3月31日
- 40億5961万
- 2016年9月30日 -0.57%
- 40億3656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/12/27 10:42
当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 127,948 - 127,948 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 51,755 - 51,755
【関連情報】(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 123,696 - 123,696 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 67,763 - 67,763 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料中間期末(期末)残高が有形固定資産の中間期末(期末)残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定している。2016/12/27 10:42
(2)未経過リース料中間期末(期末)残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物…7年から50年
機械及び装置…5年から10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2016/12/27 10:42 - #4 固定資産廃棄損の注記 、営業外費用
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりである。
2016/12/27 10:42前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)機械装置及び運搬具 0千円 29千円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の圧縮記帳額2016/12/27 10:42
- #6 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2016/12/27 10:42
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産無形固定資産 101,451千円15,514 105,476千円14,433 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2016/12/27 10:42
当中間連結会計期間末の総資産残高は、前連結会計年度末に比べ154百万円(2.4%)減少し、6,224百万円となった。その内訳は、流動資産の減少が125百万円(5.7%)、固定資産の減少が29百万円(0.7%)である。
流動資産の減少は、現金及び預金が97百万円(8.6%)減少したことが主たる要因である。 - #8 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2016/12/27 10:42
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 期首残高 47,546千円 36,497千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 1,316 90 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし建物並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物…3年から50年
機械装置及び運搬具…4年から15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2016/12/27 10:42