- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。
なお、この変更に伴う、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響額は軽微である。
2016/12/27 10:42- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。
なお、この変更に伴う当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響額は軽微である。
2016/12/27 10:42- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| セグメント間取引消去 | 28 | 0 |
| 中間連結財務諸表の営業利益 | 85,436 | 65,518 |
(単位:千円)
2016/12/27 10:42- #4 業績等の概要
こうした中、当中間連結会計期間の売上高は、2,119百万円で前年同期に比べ25百万円(1.2%)の増収となった。一方、経費は削減に努めたが、2,054百万円で前年同期に比べ45百万円(2.3%)の増となった。
この結果として、営業利益は65百万円、経常利益は60百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は134百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
2016/12/27 10:42- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
当中間連結会計期間の営業利益は65百万円となった。
④営業外損益
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