- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
総平均法により算定している。)
2018/06/28 16:13- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計については、長期借入金が減少したこと等により2,188百万円となり、前連結会計年度末に比べ289百万円減少した。
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により4,204百万円となり、前連結会計年度末に比べ119百万円増加した。
③キャッシュ・フローの状況
2018/06/28 16:13- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定している。)
時価のないもの
2018/06/28 16:13- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,085,015 | 4,204,877 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (-) | (-) |
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