- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の分析
当中間連結会計期間末の資産合計については、有形固定資産の新規取得があったものの、未収入金(流動資産の「その他」)が減少したことや減価償却が進んだこと等により6,364百万円となり、前連結会計年度末に比べ28百万円減少した。
負債合計については、長期借入金が減少したこと等により2,157百万円となり、前連結会計年度末に比べ30百万円減少した。
2018/12/27 9:41- #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更している。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」55,329千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」77,420千円に含めて表示している。
2018/12/27 9:41- #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更している。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」55,320千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」85,759千円に含めて表示している。
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