- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「放送事業」は、テレビジョン放送及びラジオ放送の業務を行っている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
2019/06/28 9:47- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱TBSテレビ | 939,545千円 | 放送事業 |
| ㈱電通 | 401,953千円 | 放送事業 |
2019/06/28 9:47- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2019/06/28 9:47 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 4,186,051 | 4,219,105 |
| 「その他」の区分の売上高 | 423,915 | 427,455 |
| セグメント間取引消去 | △194,533 | △198,733 |
| 連結財務諸表の売上高 | 4,415,433 | 4,447,827 |
(単位:千円)
2019/06/28 9:47- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の国又は地域の外部顧客への売上高が一切ないため、記載を省略している。2019/06/28 9:47 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
テレビは、ネットタイムが前連結会計年度比0.3%の減収、ローカルタイムは同2.9%の減収となった。また、スポットは同3.2%の減収となったが、東北絆まつりの売上を含めたテレビ全体では、同0.8%の増収となった。ラジオは、ネットタイムが同7.0%の減収、ローカルタイムは同2.5%の減収、スポットは3.4%の減収となったが、東北絆まつりの売上を含めたラジオ全体では、同1.4%の減収にとどまった。
その他事業企画は前連結会計年度比12.9%の増収となった。放送事業全体では、外部顧客に対する売上高が4,068百万円で前連結会計年度比31百万円(0.8%)の増収となり、営業利益は171百万円となった。
(b)広告代理事業
2019/06/28 9:47- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2019/06/28 9:47- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当社は、岩手県盛岡市内において、賃貸用の土地を有している。2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、45,461千円(賃貸収益は売上高に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次のとおりである。
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