有価証券報告書-第85期(2024/04/01-2025/03/31)
※4 減損損失の費目及び金額は次のとおりである。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7,876千円)として特別損失に計上した。なお、前連結会計年度については、該当事項はない。
また、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額により評価している。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 岩手県八幡平市 | 遊休資産 | 土地 |
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7,876千円)として特別損失に計上した。なお、前連結会計年度については、該当事項はない。
また、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額により評価している。