有価証券報告書-第82期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2022年5月24日開催の取締役会において、以下のとおり2022年6月30日開催の定時株主総会に
資本金の額の減少(減資)について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決された。
1.減資の目的
当社の企業規模等に鑑み、適切な税制の適用により財務内容の健全性を維持することを目的に、会社法
第447条第1項の規定に基づいて資本金の額の減少を行う。
なお、本件による発行済株式総数および純資産額に変更はなく、株主の所有株式数や1株当たり純資産
額に影響を与えることはない。
2.減資の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額260,000,000円のうち、160,000,000円を減少して100,000,000円とする。
(2)減資の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替える。
3.減資の日程
(1)取締役会決議日 2022年5月24日
(2)定時株主総会決議日 2022年6月30日
(3)債権者異議申述最終期日 2022年8月8日(予定)
(4)減資の効力発生日 2022年9月1日(予定)
4.今後の見通し
本件は、払戻しを行わない無償減資とし、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の
変動はなく、当社業績に与える影響はない。
(資本金の額の減少)
当社は、2022年5月24日開催の取締役会において、以下のとおり2022年6月30日開催の定時株主総会に
資本金の額の減少(減資)について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決された。
1.減資の目的
当社の企業規模等に鑑み、適切な税制の適用により財務内容の健全性を維持することを目的に、会社法
第447条第1項の規定に基づいて資本金の額の減少を行う。
なお、本件による発行済株式総数および純資産額に変更はなく、株主の所有株式数や1株当たり純資産
額に影響を与えることはない。
2.減資の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額260,000,000円のうち、160,000,000円を減少して100,000,000円とする。
(2)減資の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替える。
3.減資の日程
(1)取締役会決議日 2022年5月24日
(2)定時株主総会決議日 2022年6月30日
(3)債権者異議申述最終期日 2022年8月8日(予定)
(4)減資の効力発生日 2022年9月1日(予定)
4.今後の見通し
本件は、払戻しを行わない無償減資とし、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の
変動はなく、当社業績に与える影響はない。