- #1 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額△568千円、セグメント資産の調整額△151,764千円及びその他の項目の調整額(減価償却費△82千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額△742千円)は、セグメント間取引の消去額等であります。
2016/12/22 11:52- #2 業績等の概要
(放送関連事業)
テレビ収入はスポット収入及び制作収入が増えたことにより前年同期比1.7%の増収になりました。一方、ラジオ収入は依然として減収傾向が続いており、前年同期比1.6%の減収となりました。その結果、その他事業収入も加えた売上高は前年同期比1.0%増の19億59百万円となり、費用においては減価償却費等の増加がありましたが、人件費の抑制や経費の削減等を図つたことによって、営業利益は41百万円(前年同期比36.5%増)となりました。
(その他の事業)
2016/12/22 11:52- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
受取手形及び売掛金は、前連結会計年度末に比べ1億8百万円減少して10億58百万円となりました。
有形固定資産は、設備投資額は1億24百万円であり減価償却費は84百万円で、前連結会計年度末に比べ38百万円増加して58億74百万円となりました。投資有価証券は、前連結会計年度末に比べ51百万円減少して13億69百万円となり、これは主に評価差額金の減少によるものであります。
(負債の部)
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