- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/22 11:52
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ911千円増加しております。
2016/12/22 11:52- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ911千円増加しております。
2016/12/22 11:52- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/12/22 11:52- #5 業績等の概要
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善等を背景として、緩やかな景気回復基調で推移いたしましたが、一方でアジア新興国や欧州など世界経済の下振れリスクの高まり等により、依然として不透明な状況が続きました。
このような状況のなかで、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は21億54百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は47百万円(前年同期比46.6%増)、経常利益は65百万円(前年同期比36.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は78百万円(前年同期比169.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/12/22 11:52- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当中間連結会計期間の売上高は21億54百万円(前年同期比0.8%増)であり、営業利益は47百万円(前年同期比46.6%増)、経常利益65百万円(前年同期比36.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は78百万円(前年同期比169.5%増)となりました。
① 営業損益
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