売上高
連結
- 2014年9月30日
- 4億9661万
- 2015年9月30日 -0.51%
- 4億9406万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/21 11:37
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/12/21 11:37
(注)1 株式会社電通につきましては、株式会社電通、株式会社電通東日本、株式会社電通西日本及び株式会社電通九州に対する売上高の合計を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 (注)1 2,996,200 民間放送事業 株式会社博報堂 (注)2 1,450,364 株式会社テレビ朝日 1,069,844
2 株式会社博報堂につきましては、株式会社博報堂及び株式会社博報堂DYメディアパートナーズに対する売上高の合計を記載しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/12/21 11:37 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2015/12/21 11:37
当中間連結会計期間の業績は、売上高が9,567百万円(前年同期比102.0%、187百万円増)、営業利益は739百万円(前年同期比95.0%、39百万円減)、経常利益は834百万円(前年同期比93.2%、60百万円減)及び親会社株主に帰属する中間純利益は542百万円(前年同期比96.0%、22百万円減)の増収減益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高の消去前金額を記載しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送事業のテレビ部門については、「ゴールデンタイム」を除く、「全日」、「プライムタイム」及び「プライムタイム2」の時間帯区分において上期視聴率1位を獲得し、「3冠」を達成いたしました。この高視聴率と営業努力を背景に、テレビスポット収入は、上期新記録だった前年にわずかに届きませんでしたが、タイム収入の増収等で補い、全体として増収となりました。ラジオ部門他を含めた、主たる事業である放送事業の全体においては、8,713百万円(前年同期比102.2%、183百万円増)の売上で増収、番組費等の増加で営業費用も増加したため、セグメント利益は1,644百万円(前年同期比97.6%、40百万円減)で減益となりました。2015/12/21 11:37
この結果、当社グループの業績は、売上高が9,567百万円(前年同期比102.0%、187百万円増)、営業利益は739百万円(前年同期比95.0%、39百万円減)、経常利益は834百万円(前年同期比93.2%、60百万円減)及び親会社株主に帰属する中間純利益は542百万円(前年同期比96.0%、22百万円減)の増収減益となりました。
なお、各セグメントの詳細については、「1 業績等の概要」の「(1) 業績」に記載のとおりであります。