長崎放送のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2010年6月28日 10:00
【資料】
有価証券報告書-第64期(平成21年4月1日-平成22年3月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2008年4月1日
至 2009年3月31日
自 2009年4月1日
至 2010年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純損失(△)-546,620-408,607
減価償却費745,244846,816
長期前払費用償却額8,6508,693
のれん償却額1,6401,000
退職給付引当金の増減額(△は減少)124,66719,200
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)3,2506,275
賞与引当金の増減額(△は減少)-11,318-17,004
貸倒引当金の増減額(△は減少)2,3312,786
受取利息及び受取配当金-4,649-3,305
支払利息31,76331,746
持分法による投資損益(△は益)-38,528-49,302
投資有価証券評価損益(△は益)218,1809,272
その他の投資評価損(△は益)1,956
有形固定資産除却損13,64515,986
補助金収入-6,880
売上債権の増減額(△は増加)83,68439,774
たな卸資産の増減額(△は増加)14,2825,318
その他の流動資産の増減額(△は増加)-26,45117,643
仕入債務の増減額(△は減少)71,837-47,367
未払消費税等の増減額(△は減少)-72,016-2,575
未収消費税等の増減額(△は増加)-10,6788,680
その他の流動負債の増減額(△は減少)-41,95026,475
小計566,964506,581
利息及び配当金の受取額4,6553,309
補助金の受取額6,880
利息の支払額-32,241-29,015
法人税等の支払額-72,843-31,269
営業活動によるキャッシュ・フロー466,534456,486
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出-617,405-707,072
有形固定資産の売却による収入2112
投資有価証券の取得による支出-1,580-1,645
投資有価証券の売却による収入600
貸付金の回収による収入1,922310
その他の投資による支出-4,064-10,068
投資活動によるキャッシュ・フロー-620,916-717,874
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-114,300235,596
長期借入れによる収入500,000720,000
長期借入金の返済による支出-276,556-380,885
配当金の支払額-35,798-26,904
少数株主への配当金の支払額-800-800
財務活動によるキャッシュ・フロー72,545547,006
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-81,836285,619
現金及び現金同等物の期首残高1,147,4611,065,625
現金及び現金同等物の期末残高1,065,6251,351,244

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。