建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 11億7744万
- 2014年9月30日 +2.78%
- 12億1019万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物10年~50年
機械装置及び運搬具5年~6年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうちリース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引
については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法2014/12/25 10:24 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次の通りである。2014/12/25 10:24
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 1,903千円 3,876千円 その他 5 24 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りである。2014/12/25 10:24
担保付債務は、次の通りである。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 543,158千円 535,818千円 土地 171,051 171,051
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次の通りである。2014/12/25 10:24
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 57,025千円 10,193千円 機械装置及び運搬具 343,071 82,276 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/25 10:24
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 3,655,281千円 3,681,602千円 機械装置及び運搬具 4,660,054 4,689,827 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~6年
② リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリ
ース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。
③ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法2014/12/25 10:24