無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 8115万
- 2014年9月30日 -6.28%
- 7605万
個別
- 2014年3月31日
- 6344万
- 2014年9月30日 -11.06%
- 5642万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント負債の調整額 △97,883千円は、セグメント間の債権債務消去によるものである。
4.その他の項目(減価償却費)の調整額 △216千円は、セグメント間の固定資産取引に伴って発生
した未実現利益の実現によるものである。
5. その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額 △23千円は、セグメント間
の固定資産取引に伴って発生した未実現利益の消去によるものである。
6.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っている。2014/12/25 10:24 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法2014/12/25 10:24 - #3 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フロー2014/12/25 10:24
当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により得られた資金が 3百万円となり、有形固定資産及び無形固定資産の取得等投資活動による資金の減少額が 88百万円となった。また、長期借入金の返済等に伴う財務活動による資金の減少額が 130百万円となったことにより、前中間連結会計期間末に比べ 43百万円の増加となり、当中間連結会計期間末には、877百万円となった。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減価償却額の注記
- ※5 減価償却実施額は次の通りである。2014/12/25 10:24
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 134,168千円 149,684千円 無形固定資産 2,056 7,017 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の流動資産は、3,231百万円となり、前連結会計年度末に比べて 86百万円減少した。この主な要因は、受取手形及び売掛金が 250百万円、現金及び預金が 214百万円減少した一方で、棚卸資産が 162百万円増加したことなどによるものである。2014/12/25 10:24
また固定資産は、4,953百万円となり、前連結会計年度末に比べて 113百万円増加した。この主な要因は、有形固定資産及び無形固定資産の取得による増加額が 269百万円、減価償却による減少額が 170百万円など有形固定資産及び無形固定資産合計で 92百万円の増加となったことなどによるものである。
以上の結果、資産合計は、8,185百万円となり、前連結会計年度末に比べて 26百万円増加した。