営業外費用
連結
- 2013年9月30日
- 1362万
- 2014年9月30日 -7.17%
- 1265万
個別
- 2013年9月30日
- 1239万
- 2014年9月30日 -16.49%
- 1035万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間の売上高は、 3,588百万円と前中間連結会計期間と比べ 25百万円(0.7%)の増収となったが、減価償却費等が増加したことにより、営業損失 2百万円(前中間連結会計期間は営業損失 87百万円)となり、経常利益 52百万円(前中間連結会計期間は経常損失 18百万円)となった。税金等調整前中間純利益は 50百万円(前中間連結会計期間は税金等調整前中間純損失 20百万円) となり、中間純利益 37百万円 (前中間連結会計期間は中間純損失 6百万円)となった。2014/12/25 10:24
売上高の増加については、主にはコンピュータ関連事業における売上高の増加( 33百万円)が主な要因であり、経費削減に努めたものの、営業損失を計上するに至ったが、持分法による投資利益などの営業外収益から、支払利息などの営業外費用を差引き経常利益を計上した。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 重要な営業外費用の注記
- ※2 営業外費用のうち主要な費目及び金額は次の通りである。2014/12/25 10:24