建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 11億7744万
- 2015年3月31日 +4.88%
- 12億3490万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.本社ビル及び東京支社の建物の一部を連結会社以外の者へ賃貸している。2015/08/06 11:13
2.上記中[外書]は、臨時従業員数である。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りである。2015/08/06 11:13
建物 3年~50年
機械及び装置 6年 - #3 固定資産処分損の注記
- ※5. 固定資産処分損の内容は次の通りである。2015/08/06 11:13
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 4,044千円 20,011千円 構築物 29 16 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次の通りである。2015/08/06 11:13
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 4,074千円 20,028千円 機械装置及び運搬具 1,254 161 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りである。2015/08/06 11:13
担保付債務は、次の通りである。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 543,158千円 599,469千円 土地 171,051 171,051
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額2015/08/06 11:13
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 57,025千円 9,825千円 機械装置及び運搬具 343,071 64,634 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.減価償却累計額の内訳2015/08/06 11:13
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 3,655,281千円 3,598,888千円 機械装置及び運搬具 4,660,054 4,769,170 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なもの2015/08/06 11:13
2.当期減少額のうち主なもの建物 本社吸収機空調機熱源冷凍機更新工事 52,450千円 長崎センタービルエントランス改修工事 20,760千円 機械及び装置 統合バンクシステム更新工事 29,880千円
建物 本社・別館共用熱源設備 103,956千円 - #9 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/08/06 11:13
当連結会計年度は、建物及び構築物が 161,943千円、リース資産が 132,126千円、ソフトウェアが 142,577千円、その他の設備投資を併せて合計で 529,463千円の設備投資を行った。主なものはいずれも更新のための投資であり、完成後の営業能力の増加は予定していない。
セグメントの設備投資について示すと、次の通りである。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~6年
②リース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法
③無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2015/08/06 11:13