純資産
連結
- 2017年3月31日
- 31億8722万
- 2017年9月30日 +1.85%
- 32億4603万
- 2018年3月31日 +8.68%
- 35億2769万
- 2018年9月30日 +1.73%
- 35億8879万
個別
- 2017年3月31日
- 17億2018万
- 2017年9月30日 +2.31%
- 17億5999万
- 2018年3月31日 +9.79%
- 19億3237万
- 2018年9月30日 +3.56%
- 20億125万
有報情報
- #1 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が、62,264千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が 9,278千円増加しており、また、「固定負債」の「繰延税金負債」が 52,985千円減少している。2018/12/26 10:10
なお、「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺したことにより、資産合計及び負債純資産合計がそれぞれ 52,985千円減少している。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更している。2018/12/26 10:10
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が 100,645千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が 41,760千円増加しており、また、「固定負債」の「繰延税金負債」が 58,885千円減少している。なお、同一の納税主体で「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺したことにより、資産合計及び負債純資産合計がそれぞれ 58,885千円減少している。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/26 10:10
中間期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/26 10:10
中間期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。2018/12/26 10:10
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,527,699 3,588,791 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 84,779 75,772 (うち非支配株主持分)(千円) (84,779) (75,772)