純資産
連結
- 2017年3月31日
- 31億8722万
- 2018年3月31日 +10.68%
- 35億2769万
- 2019年3月31日 +10.24%
- 38億8890万
個別
- 2017年3月31日
- 17億2018万
- 2018年3月31日 +12.34%
- 19億3237万
- 2019年3月31日 +9.67%
- 21億1929万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/06/27 10:41
時価のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が 62,264千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が 9,278千円増加しており、また、「固定負債」の「繰延税金負債」が 52,985千円減少している。2019/06/27 10:41
なお、「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺したことにより、資産合計及び負債純資産合計がそれぞれ 52,985千円減少している。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加している。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載していない。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更している。2019/06/27 10:41
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が 100,645千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が 41,760千円増加しており、また、「固定負債」の「繰延税金負債」が 58,885千円減少している。なお、同一の納税主体で「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺したことにより、資産合計及び負債純資産合計がそれぞれ 58,885千円減少している。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加している。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載していない。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/27 10:41
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 下の通りである。2019/06/27 10:41
前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 3,993,872 4,373,402 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 10:41
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 3,825.46 4,221.93 1株当たり当期純利益(円) 393.96 443.64
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りである。