無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3923万
- 2019年9月30日 -9.78%
- 3539万
個別
- 2019年3月31日
- 1127万
- 2019年9月30日 +91.83%
- 2162万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/12/25 10:19
③ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法2019/12/25 10:19 - #3 減価償却額の注記
- ※4 減価償却実施額は次の通りである。2019/12/25 10:19
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 139,543千円 134,784千円 無形固定資産 7,308 2,760 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間において投資活動による資金の減少は、74百万円(前中間連結会計期間は 77百万円の資2019/12/25 10:19
金の減少)となった。これは、主に有形固定資産の取得による支出が 70百万円及び無形固定資産の取得による支
出が 12百万円あったことによるものである。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/12/25 10:19
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法