無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億3074万
- 2022年9月30日 -32.43%
- 8833万
個別
- 2022年3月31日
- 5026万
- 2022年9月30日 -66.25%
- 1696万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2022/12/23 10:05
③ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づく定額法
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債
権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上している。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支出に備えるため、将来の支給見込額の内、当中間連結会計期間の負担額を計上している。2022/12/23 10:05 - #3 減価償却額の注記
- ※4 減価償却実施額は次の通りである。2022/12/23 10:05
前中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 当中間会計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 有形固定資産 115,455千円 298,910千円 無形固定資産 1,848 2,398 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2022/12/23 10:05
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法