有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額 2,408千円は、セグメント間の取引消去によるもの1,205千
円及び未実現利益の実現によるもの1,203千円である。
2.セグメント資産の調整額 1,252,030千円は持分法投資利益によるもの1,504,767千円、投資消
去によるもの △223,800千円、未実現利益によるもの△2,897千円、自己株式振替によるもの
△12,450千円及びセグメント間の債権債務消去によるもの △13,589千円である。
3.セグメント負債の調整額 △13,589千円は、セグメント間の債権債務消去によるものである。
4.その他の項目(減価償却費)の調整額 △1,203千円は、セグメント間の固定資産取引に伴って
発生した未実現利益の当連結会計年度における実現によるものである。
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っている。
円及び未実現利益の実現によるもの1,203千円である。
2.セグメント資産の調整額 1,252,030千円は持分法投資利益によるもの1,504,767千円、投資消
去によるもの △223,800千円、未実現利益によるもの△2,897千円、自己株式振替によるもの
△12,450千円及びセグメント間の債権債務消去によるもの △13,589千円である。
3.セグメント負債の調整額 △13,589千円は、セグメント間の債権債務消去によるものである。
4.その他の項目(減価償却費)の調整額 △1,203千円は、セグメント間の固定資産取引に伴って
発生した未実現利益の当連結会計年度における実現によるものである。
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っている。