有価証券報告書-第87期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
| 昭和26年11月 | 道内初の民間放送局「北海道放送株式会社」として札幌市南1条西4丁目大丸ビル内に資本金3千万円で設立 |
| 12月 | 東京支社及び大阪支局を開設 |
| 昭和27年1月 | 札幌郡札幌村字元村428番地16(現在の東区北32東15)にラジオ送信所完成、最初の試験電波発射 |
| 3月 | ラジオ本放送開始。呼出符号JOHR、周波数1230キロヘルツ、出力3キロワット |
| 10月 | 小樽支局開設 |
| 昭和28年7月 | 函館放送局開設 |
| 11月 | 旭川放送局開設 |
| 昭和30年8月 | 帯広放送局開設 北海道放送映画㈱(現㈱エイチ・ビー・シー・フレックス・連結子会社)設立 |
| 昭和31年4月 | 名古屋支局開設 |
| 10月 | 釧路・室蘭・網走・北見放送局開設 |
| 12月 | 手稲山山頂にマウンテントップ方式によるテレビ送信所完成 |
| 昭和32年4月 | テレビ本放送開始。呼出符号JOHR-TV、1チャンネル、出力10キロワット |
| 昭和34年9月 | HBC会館(現住所)完成 |
| 昭和36年7月 | 三新工業(株)(現㈱三新・連結子会社)設立 |
| 8月 | HBC三条ビル完成 |
| 昭和40年6月 | ㈱三条パーキング・ビル(旧・(株) エッチ・ビー・シー商事)設立 |
| 7月 | ㈱テイネオリンピア設立 |
| 9月 | 苫小牧支局開設 |
| 昭和41年2月 | 青森支局開設 |
| 昭和43年9月 | (株)エッチ・ビー・シー・ミュージック(現(株)エッチ・ビー・シー・メディアクリエート・連結子会社)設立 |
| 昭和46年11月 | ラジオ放送出力50キロワットに増力、江別市に新ラジオ送信所完成 |
| 昭和48年12月 | ㈱HBC興発(現(株)エイチ・ビー・シー・ビジョン・連結子会社)設立 |
| 平成12年7月 | ㈱エイチ・ビー・シー・ビジョンと㈱エッチ・ビー・シー商事は1対1で合併。 ㈱エイチ・ビー・シー・ビジョンを存続会社とし、合併後の社名は引き続き㈱エイチ・ビー・シー・ビジョンを継承 |
| 平成13年1月 | 気象庁より予報業務許可事業者として認可される |
| 平成13年12月 | HBCウエザーセンターオープン |
| 平成14年11月 | ㈱テイネオリンピアを営業譲渡 |
| 平成15年3月 | 室蘭・苫小牧・小樽放送局及び東北支社閉鎖 |
| 平成17年8月 | JNN―HBC北京支局開設 |
| 平成18年6月 | 地上デジタルテレビ放送スタート(札幌) |
| 平成19年10月 | 地上デジタルテレビ放送 旭川、函館、帯広、室蘭、釧路、網走など基幹局でスタート |
| 平成20年5月 | ヒューマンドキュメンタリー「いのちの記憶~小林多喜二 二十九年の人生」放送 ・・・・当社にとって3度目の芸術祭大賞受賞 |
| 平成22年10月 | ドキュメンタリー「赤ひげよ、さらば。~地域医療”再生”と”崩壊”の現場から~」が第5回日本放送文化大賞を初受賞 |
| 平成22年12月 | 地上デジタルテレビ放送中継局全155局完成 |
| 平成23年7月 | アナログテレビ放送終了、地上デジタルテレビ放送へ完全移行 |