山口放送の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 7548万
- 2009年3月31日 -38.81%
- 4619万
- 2009年9月30日
- -9123万
- 2010年3月31日 -312.68%
- -3億7650万
- 2010年9月30日
- 3390万
- 2011年3月31日 +172.03%
- 9221万
- 2011年9月30日 -82.56%
- 1608万
- 2012年3月31日 +483.28%
- 9382万
- 2012年9月30日 +32.19%
- 1億2401万
- 2013年3月31日 +123.46%
- 2億7713万
- 2013年9月30日 -49.34%
- 1億4041万
- 2014年3月31日 +118.06%
- 3億618万
- 2014年9月30日 -22.57%
- 2億3708万
- 2015年3月31日 +66.1%
- 3億9379万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- そのような状況の中、当社では優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題として更なる経費節減と業務効率化を推進し経営基盤・財務体質の強化を図ってまいります。加えて、公平公正で正確迅速な情報の提供や健全で質の高い番組作りに取り組み、放送基準を遵守し、自主・自律による放送倫理マインドの向上に努めてまいります。そして、聴取者・視聴者の皆様からこれまで以上に愛され、親しまれ、信頼される放送局であり続けるよう、「放送の公共性」「放送が果たすべく役割」を真剣に考え、全社一丸となって弛まぬ努力をいたします。2026/06/30 9:00
また、当社では売上高、経常利益、当期純利益及びテレビ視聴率を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/30 9:00
当事業年度において営業活動の結果得られた資金は535百万円(前年同期比41.4%増)となりました。これは主に、減価償却費が465百万円(前年同期比10.7%減)、税引前当期純利益が123百万円(前年同期比1,630.1%増)であったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/30 9:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 1株当たり純資産額 25,252.53円 25,491.77円 1株当たり当期純利益金額 37.43円 218.34円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。