RSK HDの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 3464万
- 2020年3月31日 +514.75%
- 2億1296万
- 2021年3月31日 -62.3%
- 8028万
- 2022年3月31日
- -373万
- 2023年3月31日
- 3005万
- 2024年3月31日 +142.49%
- 7287万
- 2025年3月31日 +57.6%
- 1億1485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/30 13:16
当社グループは、放送、映像、サービス、不動産事業を行っており、業種別に区分された事業ごとに、当社及び当社の連結子会社が各々事業活動を展開しております。そのため、当社グループは「放送事業」「映像事業」「サービス事業」「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。
「放送事業」は、ラジオ、テレビの放送時間の販売と番組の制作ならびに販売を主な事業としております。「映像事業」は記録・PR映像の制作、テレビ番組の制作を主な事業としております。「サービス事業」はテレビ共聴システム設計施工、イベント企画制作、バラ園管理を主な事業としております。「不動産事業」は不動産賃貸事業を主な事業としております。 - #2 事業の内容
- 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社3社及び非連結子会社1社で構成され、ラジオ・2025/06/30 13:16
テレビの番組及びCMの販売等の放送事業、映像事業、サービス事業、不動産事業等の事業活動を行っております。
また、放送事業において連結子会社であるRSK山陽放送株式会社は、株式会社TBSテレビ及び株式会社TBS - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、放送継続のための設備投資を継続して行っております。当連結会計年度において放送事業セグメン2025/06/30 13:16
トでは機械装置を中心に3億4,156万円の投資を行っており、同セグメントにおいて4億2,689万円の減価償却を行っております。また、不動産事業においては当社及びRSK山陽放送株式会社における新社屋の開業により、多額の減価償却費の計上を行っております。当社グループでは、計画的かつ適切な設備投資を行うことでリスクの低減を図っております。
(2) デジタル・インターネット時代の競合 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/06/30 13:16
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) サービス事業 50 [-] 不動産事業 2 [-] 全社(共通) 2 [-]
2.従業員数は就業人員であり、使用人兼務役員を含んでおりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.不動産事業2025/06/30 13:16
不動産事業の売上高は1億7,067万円と前連結会計年度に比べ3,969万円(30.3%)の増収となり、営業利益は1億
1,485万円と前連結会計年度に比べ4,197万円(57.6%)の増益となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/30 13:16
当社グループでは当連結会計年度は放送事業及び不動産事業を中心に全体で801,245千円の設備投資を行いまし
た。セグメントごとの設備投資の内訳は、次のとおりであります。なお、放送事業につきましては、ソフトウェア等の無形固定資産への設備投資額も含めて表示しております。