建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 5億7100万
- 2014年9月30日 -2.8%
- 5億5500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)は定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 38~41年
機械及び装置 5~6年
工具、器具及び備品 5~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/12/24 9:21 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2014/12/24 9:21
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具 0百万円2 -百万円- 計 2 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/12/24 9:21
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 4 8 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2014/12/24 9:21
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 10百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 13 13 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- なお、前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設等について完了したものは、デジタル送信設備他1億39百万円であります。2014/12/24 9:21
購入物件 所在地 購入資産 購入時期 購入価格(千円) ㈱山田養蜂場岡山ビル 岡山県岡山市北区 建物及び土地 平成27年1月予定 450,173 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 38~ 41年
機械装置及び運搬具 5~ 6年
工具、器具及び備品 5~ 6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/12/24 9:21