有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ.前中間連結会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
2014/12/24 9:21
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱電通656放送事業
㈱TBSテレビ646放送事業
㈱博報堂DYメディアパートナーズ528放送事業
2014/12/24 9:21
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当中間連結会計期間のセグメント利益への影響は軽微であります。2014/12/24 9:21
#4 業績等の概要
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、消費増税による駆け込み需要反動減などがありましたが、金融政策や財政政策などにより、円安と株高を背景に景気は穏やかな回復基調となりました。
このような状況の下、売上高は42億44百万円と、前中間連結会計期間に比べ2億27百万円(5.6%)の増収となりました。一方、営業費用(売上原価と販売費及び一般管理費の合計をいう)は37億19百万円となり、前中間連結会計期間に比べ51百万円(1.4%)の増加となりました。その結果、営業利益は5億25百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1億76百万円(50.4%)の増加となりました。
また、経常利益は5億53百万円と前中間連結会計期間に比べ1億74百万円(45.9%)増加し、税金等調整前中間純利益は5億40百万円と前中間連結会計期間に比べ1億65百万円(44.3%)、中間純利益は3億23百万円と前中間連結会計期間に比べ1億9百万円(50.9%)の増加となりました。
2014/12/24 9:21

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