構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 2億1123万
- 2018年3月31日 +22.44%
- 2億5863万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物 定額法
その他 定率法 ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 8~50年
機械及び装置 10~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用している。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/06/28 13:24 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりである。2018/06/28 13:24
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 -千円 2,176千円 構築物 22 126 機械及び装置 1,101 867 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2018/06/28 13:24
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 17,770千円 83,049千円 構築物 33,940 67,654 機械及び装置 43,205 141,248 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりである。2018/06/28 13:24
建物 FM青森局局舎 46,137千円 構築物 SNG本社側固定アンテナ 28,000千円 機械及び装置 車載局SNG送受信装置他中継車用HDカメラ 38,360千円△41,905千円