構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 2億2604万
- 2020年9月30日 -3.86%
- 2億1732万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物 定額法
その他 定率法 ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 8~50年
機械及び装置 10~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用している。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/12/23 9:45 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2020/12/23 9:45
前事業年度(2020年3月31日) 当中間会計期間(2020年9月30日) 建物 83,049千円 83,049千円 構築物 67,654 67,654 機械及び装置 147,408 147,408 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 建物 定額法2020/12/23 9:45
その他 定率法 ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。