売上高
個別
- 2021年9月30日
- 24億7703万
- 2022年9月30日 -1.02%
- 24億5181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/23 9:28
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/23 9:28
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 日本テレビ放送網㈱ 644,612 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/12/23 9:28
当社は、放送番組の制作と販売を主な事業内容としているが、放送事業の売上高以外の重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載を省略している。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/12/23 9:28
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はない。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当中間会計期間の経営成績の分析2022/12/23 9:28
当中間会計期間の売上高は2,451,815千円で前中間会計期間に比べ1.0%の減収となりました。このうち、ラジオ収入は230,931千円(前年同期比4.1%増)となり、この主な増収の要因は、ラジオスポットが増収となったことによるものであります。テレビ収入は2,106,527千円(同3.6%減)となりました。この主な減収の要因は、テレビタイム、テレビスポットともに減収となったことによるものであります。その他の営業収入は114,357千円(同62.9%増)となりました。これは祭りやイベント等が徐々に開催されたためであります。営業費用では、売上原価で1,228,462千円(同4.3%増)、販売費及び一般管理費で1,398,682千円(同5.2%増)となりました。これは売上原価では主に、減価償却費及び運転維持費が増加、販売費及び一般管理費では事業宣伝費が増加したことによるものであります。売上高がコロナ禍前の水準に戻らず、営業損失175,329千円(前年同期は営業損失29,828千円)、経常損失179,640千円(前年同期は経常損失22,541千円)、中間純損失181,087千円(前年同期は中間純利益5,941千円)となりました。
③経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/23 9:28
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 収益の計上基準2022/12/23 9:28
売上高の計上については、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービス
と交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識している。なお、当社が代理人に該当すると判断したもの