売上高
個別
- 2023年3月31日
- 48億9016万
- 2024年3月31日 +1.05%
- 49億4161万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/28 9:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/28 9:42
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 日本テレビ放送網(株) 1,209,516 放送事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/06/28 9:42
当社は、放送番組の制作と販売を主な事業内容としているが、放送事業の売上高以外の重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載を省略している。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/06/28 9:42
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はない。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における日本経済は新型コロナの5類移行に伴ってインバウンド需要が回復するなど持ち直しの動きも見られましたが、ウクライナ戦争の長期化や大幅な円安による物価上昇で内需が伸び悩みました。ナショナルスポンサーの出稿意欲は回復せず、当社の営業活動も大きな影響を受けました。2024/06/28 9:42
このような中、当事業年度の業績は、売上高4,941,612千円で前年同期比1.1%の増収となりました。このうちラジオ収入は同1.5%減の455,771千円、テレビ収入は同0.9%減の4,235,240千円となり、イベント収入を含むその他の営業収入は同63.8%増の250,601千円となりました。一方、費用面では、売上原価が番組制作費の増加等により同5.0%増の2,613,039千円、販売費及び一般管理費は同0.2%減の2,716,491千円となりました。
イベントの売上は大きく伸びましたが、ネットタイムを含む県外の売上が大幅に落ち込んだことなどから、営業損失は387,917千円(前年同期は営業損失321,634千円)、経常損失は385,881千円(前年同期は経常損失331,301千円)、当期純損失は395,868千円(前年同期は当期純損失354,523千円)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/28 9:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 収益の計上基準2024/06/28 9:42
売上高の計上については、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識している。なお、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する財又はサービスと交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識している。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲