営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 84億300万
- 2022年9月30日 -12.65%
- 73億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額35百万円は、セグメント間取引消去△34百万円、当社における子会社からの収入1,051百万円及び全社費用△980百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。2022/11/11 11:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の日本経済は、ウィズコロナの新たな段階への移行が進められるなか、緩やかな持ち直しの動きが見られました。一方、テレビ広告市況におきましては、東京地区のスポット広告の出稿量が前年同期を下回るなど、引き続き厳しい状況となりました。2022/11/11 11:00
このような経済状況のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,447億7千5百万円(前年同期比+0.8%)となり、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が1,374億3千4百万円(同+1.6%)となりました結果、営業利益は73億4千万円(同△12.6%)となりました。また、経常利益は124億3千8百万円(同+9.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93億6百万円(同+21.3%)となりました。
当社は2022年5月11日開催の取締役会において、セグメント区分を変更することを決議いたしました。