純資産
連結
- 2021年3月31日
- 3761億500万
- 2022年3月31日 +4.55%
- 3932億1500万
- 2023年3月31日 +0.39%
- 3947億6300万
個別
- 2021年3月31日
- 2909億4100万
- 2022年3月31日 +0.9%
- 2935億5400万
- 2023年3月31日 -3.96%
- 2819億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
番組勘定
個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 14:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ52億3千3百万円減少し、1,003億5千9百万円となりました。2023/06/29 14:00
純資産の部
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ15億4千8百万円増加し、3,947億6千3百万円となりました。この結果、自己資本比率は79.4%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/29 14:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/29 14:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/29 14:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は東映㈱及び東映アニメーション㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2023/06/29 14:00
(単位:百万円) 純資産合計 261,127 283,172 96,044 114,502 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎2023/06/29 14:00
前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 393,215 394,763 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,298 1,535 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,298) (1,535)