臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/05 13:07
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月29日開催の当社第77回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
①株主各位への期末配当金を、1株につき普通配当20円とするものであります。
②繰越利益剰余金から1,000,000,000円を別途積立金として積み立てるものであります。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)16名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、早河 洋、吉田慎一、武田 徹、藤ノ木正哉、角南源五、亀山慶二、平城隆司、川口忠久、両角晃一、篠塚 浩、岡田 剛、菊地誠一、脇阪聰史、渡辺雅隆、香山敬三及び浜島 聡を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、薮内宜尚、弦間 明及び池田克彦を選任するものであります。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、見城美枝子を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1 各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案、第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2 賛成率の計算方法は次のとおりです。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の全ての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち各決議事項に関して賛成が確認できた議決権の数の割合です。
3 第2号議案に関して、早河 洋及び篠塚 浩を選任対象外とする修正動議が提出されましたが、原案が会社法上適法な決議として成立し、同修正動議は成立の余地がなく否決されたものとして取り扱ったため、議決権数を集計していません。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分、並びに委任状により当日出席された株主及び出席した役員の行使に係る議決権等、当社において賛否の確認ができた議決権の数の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会に出席した株主の議決権の数のうち、賛成、反対又は棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月29日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
①株主各位への期末配当金を、1株につき普通配当20円とするものであります。
②繰越利益剰余金から1,000,000,000円を別途積立金として積み立てるものであります。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)16名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、早河 洋、吉田慎一、武田 徹、藤ノ木正哉、角南源五、亀山慶二、平城隆司、川口忠久、両角晃一、篠塚 浩、岡田 剛、菊地誠一、脇阪聰史、渡辺雅隆、香山敬三及び浜島 聡を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、薮内宜尚、弦間 明及び池田克彦を選任するものであります。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、見城美枝子を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 賛成率 (%) | 決議結果 |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 908,383 | 23,021 | 199 | 93.57 | 可決 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)16名選任の件 | |||||
| 1 早河 洋 | 880,078 | 51,326 | 199 | 90.66 | 可決 |
| 2 吉田 慎一 | 885,279 | 46,126 | 199 | 91.19 | 可決 |
| 3 武田 徹 | 888,583 | 42,822 | 199 | 91.53 | 可決 |
| 4 藤ノ木 正哉 | 888,608 | 42,797 | 199 | 91.53 | 可決 |
| 5 角南 源五 | 888,608 | 42,797 | 199 | 91.53 | 可決 |
| 6 亀山 慶二 | 888,608 | 42,797 | 199 | 91.53 | 可決 |
| 7 平城 隆司 | 888,608 | 42,797 | 199 | 91.53 | 可決 |
| 8 川口 忠久 | 888,613 | 42,792 | 199 | 91.53 | 可決 |
| 9 両角 晃一 | 915,753 | 15,652 | 199 | 94.33 | 可決 |
| 10 篠塚 浩 | 888,610 | 42,795 | 199 | 91.53 | 可決 |
| 11 岡田 剛 | 821,301 | 110,103 | 199 | 84.60 | 可決 |
| 12 菊地 誠一 | 915,784 | 15,621 | 199 | 94.33 | 可決 |
| 13 脇阪 聰史 | 836,568 | 94,836 | 199 | 86.17 | 可決 |
| 14 渡辺 雅隆 | 821,229 | 110,175 | 199 | 84.59 | 可決 |
| 15 香山 敬三 | 915,800 | 15,605 | 199 | 94.34 | 可決 |
| 16 浜島 聡 | 915,811 | 15,594 | 199 | 94.34 | 可決 |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | |||||
| 1 薮内 宜尚 | 905,865 | 25,540 | 199 | 93.31 | 可決 |
| 2 弦間 明 | 922,301 | 9,105 | 199 | 95.00 | 可決 |
| 3 池田 克彦 | 925,657 | 5,749 | 199 | 95.35 | 可決 |
| 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件 | |||||
| 見城 美枝子 | 929,376 | 2,032 | 199 | 95.73 | 可決 |
(注) 1 各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案、第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2 賛成率の計算方法は次のとおりです。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の全ての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち各決議事項に関して賛成が確認できた議決権の数の割合です。
3 第2号議案に関して、早河 洋及び篠塚 浩を選任対象外とする修正動議が提出されましたが、原案が会社法上適法な決議として成立し、同修正動議は成立の余地がなく否決されたものとして取り扱ったため、議決権数を集計していません。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分、並びに委任状により当日出席された株主及び出席した役員の行使に係る議決権等、当社において賛否の確認ができた議決権の数の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会に出席した株主の議決権の数のうち、賛成、反対又は棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上