東京メトロポリタンテレビジョンの当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 4億300万
- 2009年3月31日 -29.53%
- 2億8400万
- 2009年9月30日 -76.76%
- 6600万
- 2010年3月31日 +137.88%
- 1億5700万
- 2010年9月30日 -87.9%
- 1900万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 2億1500万
- 2011年9月30日 -33.49%
- 1億4300万
- 2012年3月31日 +191.61%
- 4億1700万
- 2012年9月30日 +0.72%
- 4億2000万
- 2013年3月31日 -28.33%
- 3億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは社会に貢献する企業としての信頼感と親近感を醸成し、東京のテレビ局としての認知度を上げ、視聴率の向上につなげていくとともに、新しいテレビの在り方を創り上げていく姿勢を示したものです。2019/06/21 9:32
この結果、当事業年度の売上高は176億80百万円(前事業年度比97.4%)、営業利益は15億96百万円(前事業年度比102.7%)、経常利益は14億99百万円(前事業年度比107.7%)、当期純利益は10億36百万円(前事業年度比106.9%)となりました。内訳として、放送事業収入は160億40百万円(前事業年度比5億79百万円増、103.8%)と9期連続過去最高を更新しました。また、その他事業収入は16億39百万円(前事業年度比10億56百万円減、60.8%)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2018年4月1日2019/06/21 9:32
至 2019年3月31日)1株当たり純資産額 31,056.24円 1株当たり当期純利益 2,770.97円 1株当たり純資産額 33,898.22円 1株当たり当期純利益 2,961.94円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式がないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式がないため記載しておりません。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当期純利益(百万円) 969 1,036 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 969 1,036 期中平均株式数(株) 350,000 350,000