臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/26 12:51
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月21日開催の当社第22回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金8円00銭
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業展開に備えるため、事業目的として、電力小売事業を追加するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である者を除く。)5名選任の件
谷井剛、山本忠幸、梶野清治、加藤康二及び行辰哉を取締役(監査等委員である者を除く。)に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
指田直木、橋本勇及び和田芳幸を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
また、賛成の割合については、本総会当日出席株主のうち、賛否を確認できなかった株主の議決権数も分母に加算して計算しております。
以 上
平成29年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金8円00銭
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業展開に備えるため、事業目的として、電力小売事業を追加するものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である者を除く。)5名選任の件
谷井剛、山本忠幸、梶野清治、加藤康二及び行辰哉を取締役(監査等委員である者を除く。)に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
指田直木、橋本勇及び和田芳幸を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 141,263 | 518 | - | (注)1 | 可決 99.42 |
| 第2号議案 | 141,244 | 537 | - | (注)2 | 可決 99.41 |
| 第3号議案 | |||||
| 谷井 剛 | 141,243 | 538 | - | (注)3 | 可決 99.40 |
| 山本 忠幸 | 141,243 | 538 | - | 可決 99.40 | |
| 梶野 清治 | 141,242 | 539 | - | 可決 99.40 | |
| 加藤 康二 | 141,235 | 546 | - | 可決 99.40 | |
| 行 辰哉 | 141,223 | 558 | - | 可決 99.39 | |
| 第4号議案 | |||||
| 指田 直木 | 141,233 | 548 | - | (注)3 | 可決 99.40 |
| 橋本 勇 | 141,200 | 581 | - | 可決 99.37 | |
| 和田 芳幸 | 141,255 | 526 | - | 可決 99.41 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
また、賛成の割合については、本総会当日出席株主のうち、賛否を確認できなかった株主の議決権数も分母に加算して計算しております。
以 上