建物(純額)
個別
- 2014年8月31日
- 27億9100万
- 2015年8月31日 -8.63%
- 25億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.現在休止中の主要な設備はありません。2015/11/27 11:39
4.一部の自社物件を除き、事業所等は建物を賃借しており、賃借料は1,120百万円/年であります。
5.上記の他、主要なリース設備としてチューナー設備を賃借しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~50年
構築物 10年~27年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
コンテンツ・・・支出時に一括費用処理
ソフトウェア・・自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/11/27 11:39 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/11/27 11:39
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 建物及び構築物 3 百万円 2 百万円 工具、器具及び備品 0 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/11/27 11:39
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 建物及び構築物 316 百万円 247 百万円 機械装置及び運搬具 1 5 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2015/11/27 11:39
(注) 関係会社株式につきましては、連結上相殺消去されております。前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 建物及び構築物 2,749 百万円 2,573 百万円 土地 21,029 21,029
(2) 担保に係る債務 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2015/11/27 11:39
固定資産は1,793百万円減少し、44,853百万円(前期比3.8%減)となりました。これは主に、建物及び構築物が1,118百万円減少したこと、のれんが1,327百万円減少したこと、投資有価証券が684百万円増加したこと等によるものであります。
③ 流動負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 10年~50年
構築物 10年~27年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
のれん・・・・・定額法
コンテンツ・・・支出時に一括費用処理
ソフトウェア・・市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効年数(3年以内)における見込販売数量に基づく方法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年8月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/11/27 11:39