のれん
連結
- 2014年8月31日
- 23億6500万
- 2015年8月31日 -56.15%
- 10億3700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。2015/11/27 11:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2015/11/27 11:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/11/27 11:39
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 給与手当 13,150 百万円 13,553 百万円 のれん償却額 1,328 1,327 賞与引当金繰入額 524 544 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2015/11/27 11:39
固定資産は1,793百万円減少し、44,853百万円(前期比3.8%減)となりました。これは主に、建物及び構築物が1,118百万円減少したこと、のれんが1,327百万円減少したこと、投資有価証券が684百万円増加したこと等によるものであります。
③ 流動負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 10年~50年
構築物 10年~27年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
のれん・・・・・定額法
コンテンツ・・・支出時に一括費用処理
ソフトウェア・・市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効年数(3年以内)における見込販売数量に基づく方法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年8月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/11/27 11:39